いいホントノ、いいジカンを。
平野啓一郎
あらすじ
職場の自分、家族といる自分、恋人といる自分。どれも仮面ではなく本物だとしたら? 小説家・平野啓一郎が「分人」という考え方で、自分らしさや他者との距離の悩みを解きほぐす。人間関係に疲れた人へ。
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ホントノジカン。ベータ版