いいホントノ、いいジカンを。
是枝裕和
あらすじ
「なぜ撮るのか」という根本的な問いに悩み続けてきた是枝裕和。作品づくりの現場で考えたことを、誠実な言葉で綴る。ものを作る仕事に携わるすべての人へ、迷いながら進むことの意味を静かに手渡してくれる一冊。
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ホントノジカン。ベータ版