流浪の月

流浪の月

凪良ゆう

文芸・小説
愛ではない。けれどそばにいたい。

あらすじ

居場所を失った少女に手を差し伸べたのは文だった。十五年の時を経て再会した二人が願うのは、誰もが認めないだろう関係。周囲の善意を打ち捨てても共にありたい。2020年本屋大賞受賞、息をのむ傑作。

オンラインで購入する

※ 価格・在庫は各ストアでご確認ください。リンクには広告(アフィリエイト)を含みます。

心に残った一節

印象に残った言葉を書きとめましょう(あなただけに見えます)。