いいホントノ、いいジカンを。
渋沢栄一
あらすじ
日本資本主義の父・渋沢栄一が、道徳(論語)と利益追求(算盤)は矛盾しないと説いた講演録。私利ではなく公益に資する経済を目指す姿勢は、百年を経てもなお色あせない。近江商人的な倫理を近代企業に接続した原点の一冊。
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ホントノジカン。ベータ版