選書テーマ / 教養

はじめての文化人類学

「なんや、あの人。変やな」その小さな引っかかりを、片づけずに持っておくこと。文化人類学は、そこから始まります。 遠くへ行く学問と思われがちですが、本当の出発点は自分です。自分がどこに立って、何を当たり前だと思って見ているのか。それを知るために、他者の暮らしを覗く。あなたを起点に、世界を測りなおしてみませんか?

ホントノジカン編集部 10冊 · フォロワー 0

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