選書テーマ / 文芸

はじめての純文学

純文学って難しそう。でも本当は、いちばん「わたし」に近い物語かもしれません。世間のものさしにうまくはまれない人、言葉にできない違和感を抱えた人。そんな登場人物たちが、あなたの心の奥を静かに照らします。芥川賞受賞作を中心に、はじめの一冊を選びました。

ホントノジカン編集部 8冊 · フォロワー 0

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